スラカン052518

    「藝術が生まれる場所」について

     藝術作品は美術館と画廊、コレクター所有されるだけなのだろうか?
    FFS倉庫ギャラリーという場所は、送り手(制作者)と受け手(観客)にとって、どのような場所の意味を持たせるべきなのか。
    単なるアウトプットの場所としてだけでなく、どのようなインプットの機能性を構造化させることが可能なのか。
    「ナガノセッション」「常設10×10」新規企画の基本構築に、スラカン参加者の意見を吸収させながら、FFSの場所性に関してを中心に、意識交感できればと考えています。
    お気軽にご参加ください。寛ぎながら共有するこうした時空自体が孕むモノに期待しています。

  • 開催日時:2018年 5月25日金曜日午後4時より
  • 場所:フラットファイルスラッシュ倉庫ギャラリー
  • 参加費:¥500-/1 回 
  • 会員登録:スラカン年会費¥3000-/ 9 回 (オリジナルカンバッチにて年会員証とする)
  • 進行:町田(FFS 倉庫ギャラリー企画管理)
  • カンファレンス考 >> (machida memo)


  • slastu2018

    Leave a Reply

    Your email address will not be published. Required fields are marked *